Soundshine app icon

Soundshine

Soundshine Route macOS メニューバーアプリ

スイッチひとつで Mac のオーディオルーティング

Soundshine は、システム音声(音楽、動画、ゲーム音)を Zoom、Google Meet、FaceTime、Discord などあらゆるアプリのマイク入力として共有できる macOS のメニューバーアプリです。低遅延、配線不要。

低遅延 配線不要 メニューバー常駐
Soundshine menu bar app routing system audio

Soundshine ファミリー

3 つのアプリで、Mac の音声を思いどおりに。

音声を他のアプリに送る、ファイルに録音する、鳴らなくなった音を直す。すべて macOS ネイティブです。

Route は音声を他のアプリに送ります。Record は音声をファイルに保存します。 Doctor は Mac の音のトラブルを直します。無料です。

Route

Soundshine Route

システム音声をマイク入力に変換し、Zoom、Meet、Discord などあらゆるアプリで使えます。

  • メニューバーからワンクリックでルーティング
  • 低遅延パススルーで、自分でも音を聞き続けられます
  • 買い切り $11.99、ライセンスは永続

買い切り $11.99

Record

Soundshine Record

システム音声または特定のアプリを、マイクと合わせて 1 つのファイルに録音します。

  • 仮想ドライバのインストール不要で、あらゆる音源を録音
  • 音源ごとの音量調整、レベルメーター、リアルタイムモニタリング
  • AAC、WAV、AIFF で保存

買い切り $14.99

修復 新登場

Soundshine Doctor

Mac の音がおかしい原因を調べて、ワンクリックで直します。

  • 出力、音量、Bluetooth、マイクをひと目で確認
  • 音が出ない、雑音がする、ヘッドフォンの音がこもるときの Quick Fix
  • 録音は一切せず、クリックしない限り何も実行しません

無料 · アプリは現在英語のみです。

両方ほしいなら、Soundshine バンドル。

Route と Record をセットで買い切り $19.99(通常 $26.98)。アプリごとにライセンスキーをお届けします。

両方を $19.99 で購入

課題

macOS では、聞こえている音を通話に流せません

Zoom 会議中に、曲や動画クリップ、効果音を相手にも聞かせたい。でも macOS はシステム音声をマイク入力にルーティングできません。結局スマホをスピーカーに近づけたり、Google で「virtual audio cable mac」を検索して、2015 年あたりの分かりにくいツールにたどり着く——そんな経験ありませんか。

解決策

スイッチひとつで、Mac の音がマイクになります

Soundshine は Mac 上に仮想オーディオデバイスを作成します。スイッチを 1 つ入れるだけで、システム音声がどのアプリでも使えるマイク入力になります。スピーカーからも今まで通り音は聞こえます——パススルーは Soundshine が裏で自動的に処理します。

使い方

一度セットアップすれば、あとは Soundshine Microphone を選ぶだけ

セットアップウィザードが小さなオーディオドライバーをインストールします。その後はメニューバーのスイッチひとつでルーティングできます。

30 秒

セットアップ時間

2

管理者パスワードの入力回数

約 5 MB

アプリのサイズ

1

インストール

ガイド付きのセットアップが軽量なオーディオドライバーをインストールします。所要時間 30 秒、管理者パスワードを 2 回求められます。

2

オン

メニューバーのアイコンをクリックして、ルーティングスイッチを「オン」にします。

3

選択

Zoom / Meet / Discord で「Soundshine Microphone」をマイクとして選択します。これで完了です。

主な機能

メニューバーでできること

ワンクリックでオーディオルーティング

メニューバーのスイッチひとつで、システム音声をすべて仮想マイクにルーティング。複雑な設定も、DAW の知識も、配線も必要ありません。

低遅延のパススルー

ルーティング中も、実際のスピーカーから今まで通りすべての音が聞こえます。Soundshine は音声を取り込みながら同時にパススルーし、体感できる遅延はありません。Mac の音量キーもそのまま使えます。

  • 48 kHz / 32-bit float ステレオ
  • メニューバー内のリアルタイム音量メーター

パススルー音量の独立コントロール

ルーティング先に流す音量とは別に、スピーカーで聞こえる音量を調整できます。メニューバーのスライダーで自分側の音量だけを変えられるので、相手に届く音は変わりません。

メニューバーネイティブ

メニューバーで完結します——Dock アイコンなし、ウィンドウなし。

  • オン/オフが一目で分かるルーティングスイッチ
  • リアルタイム音量メーター
  • パススルー音量スライダー

アクセシビリティに完全対応

VoiceOver とキーボード操作に完全対応。「視差効果を減らす」など、システムのアクセシビリティ設定も尊重します。

ユースケース

こんな場面で使われています

マイク入力に対応したアプリなら、Mac で再生中の音をそのまま届けられます。

プレゼンテーション

画面共有なしで、Zoom / Meet に動画やデモ音声を流せます。

ポッドキャスト

効果音や音楽クリップを録音アプリへ直接ルーティング。

ゲーム

ゲームプレイ音声を Discord で友達と共有。

Route は音声を他のアプリに送ります。Record は音声をファイルに保存します。

システム音声または特定のアプリを、マイクと合わせて 1 つのファイルに録音します。

Record の機能を見る →

料金

無料で試して、購入は一度だけ

無料トライアル

すべての機能が無料。定期的に入るオーディオウォーターマークだけが唯一の制限です。登録もクレジットカードも不要、そのまま試せます。

  • ウォーターマークは自分のスピーカー音声には影響しません。ルーティング後のマイク出力にのみ入ります

買い切り

セール中

$11.99

一度購入すれば、ずっと使えます。サブスクリプションなし。ライセンスキーを入力するだけでウォーターマークが完全に外れます。

  • ライセンスは複数の Mac 間でいつでも移行できます

両方ほしいなら、Soundshine バンドル。

Route と Record をセットで買い切り $19.99(通常 $26.98)。アプリごとにライセンスキーをお届けします。

両方を $19.99 で購入

技術仕様

macOS 15 以降のすべての Mac で動作

音質 48 kHz / 32-bit float ステレオ
アーキテクチャ Apple Silicon + Intel
対応 macOS macOS 15.0 以降
サイズ 約 5 MB

ルーティングを始める

Mac の音を、そのまま通話へ。

すべての機能が使える Soundshine をまずは無料で。ウォーターマークを外したくなったらライセンスをどうぞ。

両方のアプリが必要なら Route と Record をセットで $19.99